よく「好き」と「嫌い」は反意語として扱われているが、どうなんでしょう?
「嫌よ嫌よも好きのうち」というのもありますが・・・・・・・
どうなんでしょう?
まあ「いやよ嫌よ嫌よも好きのうち」そんなのを擁護してしまうと色々と危ない気がするのできつく否定しておくのですが、犯罪という意味で、ストーカーという意味で!
いきなり話をそらしますが、誰なんでしょうねこんな能天気なというかポジティブというかなんというかな言葉作り出したやつ・・・・・・・・・・・
相当な癖の持ち主だったことは確かでしょうが・・・・・・・・
調べてみると諺ではないみたいですね・・・・・・
江戸時代の流行歌だとかなんとか・・・・・・・・・・・・
へぇ~
それは置いといて!
犯罪という意味で否定しておきながら、僕はあながち間違ってはいないとも思っています
恐らく好きの反対は無関心です
・・・・・・・・と思いたいというのもありますが、実際そうではないでしょうか?
僕は基本的には人を嫌いになったことがありません、ですがこれは僕の美徳ではなかったのです・・・・・・・・・
無関心という意味で前、バイト先の店長に怒られたことがあります
僕「僕、人の顔覚えないんですよね~。全く見てないんですよ、人の顔・・・・・・」
店長「お前それは何よりも無礼な事やぞ?お客さんという意味でもやし何より、人として!」
あ~そうなんだ・・・・・・・・
よく考えると、僕はすれ違う人すれ違う人一切顔を見ていなかった・・・・・・・
友達に「今すれ違った人綺麗じゃなかった?」
なんていう会話に一切ついて行けたためしがない!
友達にまで「もうちょっと人に興味持て!」
なんて怒られた記憶もあります・・・・・・・・・・・
そんな僕は常に無礼をしていたことになるのでしょうか!?
まあ今更こんなことで悩む僕ではないんですが・・・・・・・・・・・・・・
ただ僕にはこんなエピソードがあります。聞いてください・・・・・・・・・・読んでください!
僕はあまり嫌われたことがないようです・・・・・・・
別に自慢とか血迷ったとか気が違えたとかそんなのじゃなくて!
友達に言われたことがあります「誰かが嫌いって言ってたの聞いたことないな」
そう、人に無関心な奴は嫌われない!
変に媚びるわけでもなく、集団でいるわけでもなく、一人でフラフラ~フラフラッ!
周りの人の意識から外れる・・・・・・・・ぬらりひょんなのか?ミスディレクションなのか?(ジャンプネタ)
すると、久しぶりの集まりでも招集されない!
それがまたさみしいとも思わない・・・・・・ホントですよ!
それがまた僕の社交性に大きな影響を与えてしまう・・・・・・・ひとりでも楽しめてしまう
そこで、嫌われるのも嫌うのも健全な人のコミュニケーションの一つだということは強調しておきたいです!
僕はそう思います!
そんなことを歯の治療に耐えながら・・・・・・・というか殴ってやろうか!と、ちょうど僕のアッパーパンチの圏内にいる医師に対しての怒りに耐えながら、コミュニケーション維持のために心底嫌いながら、恨みながら地獄の時を終えました・・・・・・・・・・・
・・・・・・・あの野郎、神経に触ることばっかり平気でしやがって(二重の意味で)
途中この歳で泣きそうになったわ!
危ない危ない
そんなこんなで天下のひとり人は今日も自信を持ってひとり日々を邁進していくのです!
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